2017年01月05日

病院に近づかない!

現在の医療は、大きく間違ってしまっています。
もう修正出来ないくらいに。

ネットも何か変だなと思うことが多くありませんか?

経済力や変な操作で、何倍、何万倍も表示されることができる。
考えていないとそこに表示されたものが、
正しい良いものとして勘違いされ、信頼されてしまう。


以前記事にしましたが、

サワコの部屋のあの方と近藤誠さんの対談で言われていたのは、
”病院に近づかない”

medicalization=医療化=病気作り
が明らかになって久しいのに、
未だに医療に頼り切る人々。


あなたの目でよく見て判断できるようにしないと!
流されてしまわないで!

様々な病気がありますが、
円形脱毛症には治療法がないことは、解って来ました。
治療や薬で、体を今以上に痛めつけないで!

ステロイドを使う治療で膠原病になってしまった人々を
知っています。
少しの肌荒れや体調不良で安易に薬を使わない事です。
それは、不要なものが排泄されていたり、病原菌を戦うために
熱が出ているのかもしれません。

抗がん剤治療を行っている人は、脱毛するそうですね。
身体を害するものが入って、
脱毛と一緒に排出することが行われたのでしょう?

放射線を多量に浴びた原爆体験者や水俣病被害者。
髪の毛からそれら危険物質が検出されるとか。
毛髪が、不要なもの、身体に悪いものを排出するために役立っている?
そう身体の大切な機能がきちんと働いているんだ。
そう考えましょう。


安全を目指しましょう!




posted by ららららら at 13:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 円形脱毛症の治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月03日

薬を飲まないで!

以前、若い女性の脱毛症についてこのブログに書いていました。

その人は、19歳くらいで脱毛症になり、病院に行ったら、
即、皮膚生検とステロイドパルスを受け入院。
その後しばらくは生えたが、すぐに脱毛。
かぶれ治療などしておられたが経過は芳しくなかった。

もう治療などしたくないと暫くは無治療だった様子でした。
そうそう無治療が一番!と陰ながら応援していましたが。

また、髪の毛が生えてきたと喜んでおられる。
病院の医師も驚いているくらいの回復ぶり」。
それは、とても喜ばしいことです。無治療だからこそ回復したと思ったんですが。
「これからは、薬をちゃんと飲みます。」との発言には、
「ダメダメ、薬は飲まないで!」と大きく叫びたい気持ちです。

なぜ、脱毛したのか?自分には何が関係していたのか?
よく考えて行動して欲しい。
ステロイドや女性ホルモンが関係していなかったか?
考えて!もう同じことを繰り返さないで!
治療の薬が、必要なものなのか?
今は、無治療の期間をもう少し伸ばすことが必要なのではないのか?
そう思っています。

どうか気付いて!
そう願わざるをえません。

追記
最近、その女性、久しぶりにブログを更新されています。
残念なことに、脱毛があちこちに出て来たようです。あのときの記述では治療を始められたようでした。
治療しなければ・・・?
(4/19/2017)

posted by ららららら at 17:48 | Comment(3) | TrackBack(0) | 円形脱毛症の治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする