2017年04月11日

ポテトチップスの生産制限について!

昨年の台風で、北海道のジャガイモ畑が駄目になって、
大手のポテトチップスの会社は、生産を制限するそうですね。

とても良いことだと思います。
たくさんの種類のポテチが既ににありますし。
海外産のじゃがいもでなく、日本製の北海道産の材料で。
その考えが素敵です。

海外には、遺伝子組み換え作物が沢山あります。
いつの間にかその様な物が、入ってくる可能性があります。
輸入品でなく北海道産が生産できる8月まで待つそうです。
本当にそうであるなら良いことだと思います。
裏側には、いろいろな意見がありますが・・・。

私たちの周りには危険なものがあふれています。
以前、コメントをいただいた方と話しましたが、
ビールには入っていないが、第三のビールなどには
遺伝子組み換え作物が使われ始めているとその頃聞きました。
甘い飲料には、昔は砂糖でしたが、今は、液糖とか書いてあります。
遺伝子組み換えのコーンなどが使われていると言う話です。
次々に知らぬ間に入り込む危険を見張らなくてはいけません。

遺伝子組み換え植物だけでなく、それを生産する土地では、
手のかからないように、撒かれる大量の除草剤が、
水を汚し土地を汚し、その穀物を食べた畜類が、上手く立てないとも
聞きます。

起こりえない病気の多くが、利益だけを求める考えから生まれていると
思えてなりません。

posted by ららららら at 19:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月06日

「がん検診を受けないほうが良い!」

”がん検診は受けないほうが良い”
今日、ネットでそのような記事を見て、「そうだ!そうだ!」
と共感しました。

芸能人のガンが発表されると、「100%のがん検診を!」との
意見を沢山聞きます。
しかし、検診を続けることには、大きなデメリットがあることも
伝えないといけません。

「医療に近づかない!」
「no treatment」
と伝えてきましたが、本当に良く調べてお友達にも伝えてください。

若者にマンモーはいらない!」と記事にした時の知り合いの女の子は、
当時25歳?位でした。
会社の検診でマンモーを受け、再検診となり、病院に行く事に。
検診前に、テレビで自己診断を勧めていて、しこりかも?
と感じた部分があったようで、かなり不安になっていました。
近藤誠さんがまだ慶応病院に勤務しておられたので
行ってみるように伝えました。不必要な検査や手術をしないように!と。
マンモーのフィルム持参だったようですが、乳がんは、杞憂に終わりました。
何百円かの費用で終えました。
若者の場合、マンモー検査では、がんは判らない。

乳がん検診を受けても、生命を失う率は、受けない場合より1000人に1人助かるだけ。
しかし、間違った診断結果を得るのは、1000人に?人
不必要な乳房摘出を受けるのは、1000人に?人
このような統計がきちんと出ています。

その様な数字や理解の仕方を乳がん検診の勧めと同じ頻度で
見聞きすることが出来る世の中であり、マスコミ報道であるべきだと
思いませんか?

ある人は、フランスで、CTの検査を受ける為に他の病院に行くよう求められ
「日本では大きな病院なら何処でもCTがありますよ」と言ったら、
可哀想に!という目で見られた。そのことが、心に残っていると言っていた。

そういう機器を備えれば使いたくなる。必要もないのに。
身体に悪いと機器の設置を抑制できるって素敵なこと。

医療を推進しよう!と言う人々の宣伝の方が、今のところ勝っている?
それには、多くの資金が投じられているのでしょう?
乳がんの検診や手術を推進する協会があることも知っておくべきでしょう?
そのことをみんなが知って、互いに話し合い、広めあうようにするべきでは?
と思います。

知り合いの男性で、「普段の検診に一つこんな検査を受けませんか?」
と言われた人がいました。それも7‐8年前のこと。
それは、男性の前立腺ガンが解ると言う検査。PSA腫瘍マーカー検査。
その人は、陽性と言われ、再検査。紙おむつを準備して
放射線を当ててする検査でした。毎年定期的に検査するよう
言われましたが、調べて納得して止められました。

PSA検査は、当時も必ずしもガンが見つかるわけではないと
意見を述べてている人もいました。ある人は医療の仕事をしている方で
その数字だけで手術をし、不自由な生活を余儀なくされていました。
PSA検査をお勧めしないと本に書いておられました。
最近は、その様な意見もある程度見受けられるようになりました。

何でもそうです!検査や検診が必要以上に求められています。
会社で検診を勧めて来る。インフルエンザワクチンをするように求められる。
古い情報から習慣になっている事柄は、はっきりと拒否すれば良いのですが。
過剰な検査や投薬で、かえって健康を害することのほうが心配です。
定期的に放射線を浴びることは何を意味するかを知っておきましょう。
よーく調べて、理解しておいてください。

同じことが円形脱毛症の原因や治療にも言えると素人の私は思っています。

(先ほど、「がん検診は受けないほうが良い」で検索すると沢山同様の
意見が出てきました。少し安心しましたが・・・。)




posted by ららららら at 21:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月27日

騒ぎの裏に大変な事態が隠されています!

つまらない騒ぎが、国会で繰り広げられています。
そんな時には、その裏で密かに大切な法案が可決されているのだそうです。

主要農作物種子法廃止法案の可決。水道法改正案の閣議決定。
家庭教育支援法案の審議など。
みなさん、調べて何が大変なのか理解してください。

これらは、「売国法案」と言われているそうです。
有名な投資家のジム・ロジャースは、「安倍首相は、
日本を破綻した人物として歴史に名を残す」と言ったそうです。
数年先には、明らかにになるとも?

これらのことを私も知らずに過ごしてきました。
最近の新聞を信頼できずに、テレビで伝えられる事柄を少し
見る位しか感心を持てない、仕方ないと思ってきました。

主要農作物種子法は、遺伝子組み換え作物の種を販売する
世界的企業を支援する?
日本の主要農作物も遺伝子組み換え作物に?

水道法の改正は、日本の水道事業を外資に渡すもの?

残念な事柄が次々に起きています。

私たちの無関心が、最悪な事態に導いています。

一人一人が「何が大切か?」「何が起きているか?」
しっかり考え行動していかないと!

食にしても医療にしても、「知らないうちにいつの間にか」
などと言い訳することの無いように!












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2017年03月17日

データ改竄による不正が、無罪に?

今日の新聞では、高血圧治療薬ディオバンの不正なデータ改ざんを行った
事件の会社や社員の無罪という判決について大きく取り上げられている。

東京地裁の判決は、「論文は広告に当たらない」と製薬会社、その社員を
無罪に!意図的なデータ改ざん、不正な論文が宣伝に使われたことも
認定されながら罪に問えないととの判断。

この国の医療について大きな矛盾を感じてきたが、法曹界にも大きな問題が。


医師の不正について以前アメリカと日本の違いを記事にしました。
アメリカでは医師免許剥奪や損害賠償など厳しいものがあります。
日本では、医師免許もそのまま退職金もある処分でした。

それ以上に今回の判決。
悲しい現実を突きつけて来ます。

殺人や重症事件のの犯人への不合理な軽い判決。
裁判員制度で世間の考えを反映させた判決がされたのにもかかわらず、
専門家集団が軽いものに変更してしまう。
この制度の意味を無にしてしまった。
法律の矛盾だけなのでしょうか?

国有地の不正な譲渡?も問題化している今。
そこにも共通した何かを感じます?



薬は使わない!
すべての病にno treatment!
と思うしかないのでしょうか?


posted by ららららら at 20:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月13日

アトピー?そんなものはないのでは?

先日、中学生の娘さんのお母さんからコメントが入りました。

アトピー体質で、少量のステロイドを長く使ってきたこと。
髪の毛や睫毛や眉毛も抜けて来たこと。
薬を止めて、大手ウイッグ会社が提供しているサービスも利用できて
今は、薬剤の排出を待っていること。

中学生のお子さんに起こったことに辛さと憤りを感じます。
アトピーだと処方されるステロイド。
残念ですね。

私が子供の頃、母の知り合いに皮膚科の先生がいました。
患者は殆ど無く、病院でも立場が低いとおっしゃっていた。

それから程なくしてアトピーという言葉が登場しました。
それまで聞いたことも無かったのに。
皮膚科でアトピー治療にステロイドが使われるようになった。

皮膚科の診療所が増えて行きました。
それまで、殆ど見たことが無かったのに、肌を赤くした子供が増えました。

そして、喘息というものが廻りに登場しました。身近な友達にも。
毎日何度も掃除機をかけ、埃を取り除くように指導された。
養護学校の教員をしていた先生は、痰を取るために首に穴を開ける子もいる。
と教えてくれました。当時、救急車で運ばれる喘息の子が多くいました。

いつの間にか我が家にも喘息が登場しました。少しお尻にざらざらがあり、
少しのステロイドを塗っては止めを繰り返したことしか思い当たることはありません。
「自分の力で痰を出すんですよ!」
強い言葉で言ってくれた小児科のおじいちゃん先生。
ティッシュの箱を渡して「全部使ってもいいから出してね!」そう話して、
重度の喘息は避けることが出来、成長とともに喘息は無くなりました。

(当時のような激しい症状は緩和されています。
それは、処方される薬の強度や量が緩和されたから?)


今考えると、
アトピーなんて無い!
少しの肌荒れは誰でもある。
体の正常な反応だ。
そう強く伝える人の必要を感じます。
薬なんて要らない筈!

是非、あなたがその役割をして下さい!
幼い人たちが苦しんでいます。
本来、存在しないはずのものを病気として薬を提供する。
medicalizationの意味を考えさせられます。

簡単にステロイドなどのホルモン剤使ってしまった後に起きたことを知って欲しい。
伝えて欲しいのです。
アトピーから喘息へ花粉症、円形脱毛症、ベーチェット、コーガン病、強皮症・・・。

自己免疫疾患といわれる病気の原因を考えて欲しいのです。





posted by ららららら at 11:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月07日

ファルマゲドン(Pharmageddon)?

以前から薬についての記事を書いて来ました。
円形脱毛症を調べてきて、薬というものの影響を感じます。
すべての病気の原因に関わっている?と

ファルマゲドンについても書いてきたように思いますが。
"風邪薬は使いますか"の記事で、
”薬害オンブズパーソンズ会議について紹介しています。

「薬害オンブズパーソンズ会議」は民間の医薬品監視機関です。
と、HPに載せられています。

そして、2007年8月31日の記事でファルマゲドンについて取り上げています。


「ファルマゲドン(Fharumageddon)?」−薬・医療依存からの復讐−
この言葉自体は、オランダに本部のある民間の医療問題研究団体HAI
のウエブサイトに載せられた論説(2007年7月17日)のタイトルだそうです。

その考えの元となるものは、更に30年前の哲学者イヴァン・イリッチの考え
「医療専門家の権威が人々の健康に対する主な脅威になっている」と
述べたものでした。当時社会ではその考えは、受け入れられないものでした。
しかし、2007年様々な専門機関の論説で取り上げられてきた。
30年近く前のイヴァン・イリチに先見の明があり、2007年には
考えの主流になっていることを。


Harmagedonという映画もありました。HarmagedonとPharmacy(薬)の
合成語が意味するのは、医薬への安易な依存やmedicalization(病気作り)
が、人々の健康を害し多大な被害を引き起こし、人々の健康は不毛の荒野の
ようになって行くということ。


2、3週前にも、テレビで、例のきれいな女優さんが、「直ぐに治そう!」
とステロイド薬の宣伝をしていました。
それが何か?何も知らずに使ってしまい、習慣化する時、何が起こるか?
よく考えて!

若い人々の膠原病その他の命にかかわる病気を見聞きする時

まさしくPharmageddonn?と思ってしまう今日この頃。

安易に薬を使う生活はやめましょう。

資金のあるものがそれを使うように誘導しています。
それが一番科学的で、身体に良いと思い込ませる為には、
テレビや雑誌での宣伝!
健康保険があるからお金がかからないから使わなくっちゃ!
そのように仕組まれてしまっています?
お金を払ってくれるスポンサーは貴重な存在です。
マスコミはそのような会社を大切にします。
日本経済を活性化するため?

そういえば、以前は、薬事法で薬や漢方薬の宣伝は厳しく制限されていました。
それが、撤廃されましたね。(もう、1‐2年経ちますかね)
医薬品を売りやすくするためです。


何が良いか?麻痺し判断出来なくなっていませんか?
慎重に行動したいですね。
人間の身体には自然治癒力があったはず。
小さな行動が将来に!そして次世代に!
影響することを肝に銘じておきたいものです。



posted by ららららら at 10:49 | Comment(2) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月17日

上位表示されてるものが良いものではない!

最近のネット!
おかしな事ばかり!と思いませんか?
子供の脱毛症で、調べ始めた9年前は、
未だ検索すれば、それなりの情報が出ていました。

今は、もう駄目です!
欲しい情報は出ずに、広告費を払ったものや、異常なSEOがされてる?
一度検索した商品が何度も出るし!
もう、見る気になりません。
それでも、何かと必要で使いますが・・・・。

ある会社のサービスを調べようと検索すると
全く関係ないサイトが沢山出てきます。
”その会社名”に関係した広告!
そんな感じ出ててきました。
affiliateで何千、何万とサイトを作るツールがあるそうです。
それを許している検索会社。

上位に表示されるものが売れるそうです。
1位、と2位では大違い。1位は、2位の5‐10倍売れる?
その為に、ゴミの様なサイトを量産する?
広告費を払えば、直接販売してない人でも商品の宣伝が出来る。
それを見た人が買えば商品代金の5-10%を何の苦労もなく得る。
そこで、広告を載せたサイトが、大量に作られる。
一般の人は、訳のわからないサイトが、目に入って困る。

お買い物をするとき、良質な商品を生産している会社から
買いましょう。会社名に”ホームページはここ”と矢印があっても、
責任ある会社でないことが多いです。ただの広告です。

ネットでの買い物は便利ですが、最近シャッター通りと
呼ばれる商店街が多くなったと思いませんか?
地域の安全や地域の活性化を考えるなら、
地元のお店で、買い物をし、生産者に還元できる買い物を考えましょう。

ネットの情報は、作り上げることができます。
先日のネバーまとめの事件もそうです。
何でも書いてある大きなサイトを作って多くの人を呼び込みます。
それが、上位に表示されているとしても、数の力、広告の力であり、
本当に良いものではありません。

消費者の賢い判断が必要です。
それが良いものか?求めているものか?
正しく判断して行きましょう。

病気に関しても同じです。

9年前だったから真実が解りました。今だったら出来なかったでしょう。
沢山有った脱毛症のサイトも閉鎖されています。
”脱毛症の子供がいます”というサイトもありました。
沢山のお母さんたちが、意見を書いておられました。
このブログにコメントを下さったゆうこさんは、辛うじて間に合いました。
ちゃんと読んでこの病気の治療法がないことに気付かれたと思います。
沢山の療法について、民間療法についても記述があり参考になりました。
皆さん、あれこれ挑戦されました。しかし、良い結果は得られませんでした。

当時でも、日本のサイトに良いものがなく、
英語で調べるとNAAFやBADの有益なサイトが出て来ました。
それで、やっと理解できたのでした。

現在、どの様になっているのか?
あなたの知り合いにも脱毛症の方がおられるなら
伝えてください。
英国皮膚科医協会BADの治療第一選択肢は、"no treatment"
であるということを。NAAFアメリカの患者会も”治療法は、無い”と
”病気が病気をoffにした時に治る”と伝えていることを。

ネット上の情報は私たちを正しく導いてくれるものでは、ないようです。




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posted by ららららら at 18:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月13日

にきび君!出てきてくれてありがとう!

病気の始まりが、幼い時の湿疹だと感じています。
その時に、ステロイドを使ったか?使わなかったか?
「大丈夫、そのうち治るさ!」と考えるか?
すぐに皮膚科に駆け込むか?

同じことが、思春期の”にきび”にも言えます。
私の思春期にもにきびが出ました。
今だけのものではなく、昔からありました。
親が管理していた食から離れて、自由におやつや食事を楽しんだ。
そんな時に、現れていました。

その昔もにきび専用の薬がありました。
現代でもコマーシャルが流れています。

そんな時に、薬に飛びつくか?
「にきび君、出てきてくれて、ありがとう。」
「チョコレート食べ過ぎたかな?からあげ?」
と、反省して油脂の採りすぎに気をつけるか?

そこが、分かれ道のような気がします。
16歳で有名になったあの方の”にきび”が気になっていました。
6年以上経った今でも治ってないなと思うと、
「薬を継続して使っている?」
「心配だな。」
と感じる今日この頃です。

便利な世の中ですが、薬が何でも解決してくれるのではない。
できるだけ、不要なものは大切な身体に入れないようにしましょう。

外用薬だって同じです!使わない!

そうすれば、後々も、元気な身体を維持できます。


posted by ららららら at 10:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月04日

子宮頸がんワクチンの件に思うこと。

子宮頸がんワクチンを接種した為に、難しい状況にいる方が沢山います。

新しく開発された薬、技術に飛びつくことがあります。
何でも、研究され発表された新しいものが、本当に私達の役に立つかは、
何年も吟味されていかなければなりません。


子宮頸がんワクチンについては、本当にそうだろうかと?と思い、
記事にしました。2010年8月30日のものです。
当時でも、否定的な情報が見つかりました。片方の意見だけでなく、
もう一方の意見を吟味する必要を感じました。

この時は、「子供に是非、受けさせる」と言う医療の仕事をしている人と
「私もそう思う」と言うお母さんの意見交換を見て疑問を持ったからでした。

テレビや新聞の報道だけではなく、様々に調べることが大切です。
どこの企業も経営を維持する必要があり、報道機関であれ医療機関であれ
同じです。新聞の医療記事も以前は信頼の置けるものがありましたが、今、
気を付けないといけないなと感じることが多くなりました。


よく調べて!
医療は、私達の生活に大きく影響します。
日本では、簡単に手に入ります。が、それが良いことだとは限りません。

脱毛症の治療についても強く思います。

調べましょう!

危険な治療は止めましょう!






posted by ららららら at 11:04 | Comment(7) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月13日

ブログ説明の位置が、修正できない!

ブログ説明が、修正できない!
以前は、画面いっぱいの大きな文字でも、枠からはみ出ていなかった。
最近、いつの間にか?タイトルとブログ説明が枠から、はみ出し気味に!

文字数を減らしてなんとか、枠内に留めていましたが・・・。
昨日、英語翻訳を見ると、枠からはみ出し、記事と重なって、
読めない状態になっていました。
(英語のほうが文字数が多いからでしょう。)

検索すると修正方法が沢山載せられています。
もっと早く、修正すれば良かった。
読みづらかったですね。失礼しました。

(日本語では、ブログ説明の下が空きすぎ?間が抜けて見えますが、
英文では、ぎりぎり枠に入っています。)


「完治して8年経ちました。」は、「完治に8年かかった」ような?記述。
完治が人の名前として(昔のドラマ?)訳されたり。
英語で伝わるようにすると、変な日本語になります。

取りあえず、修正しましたが、まだ、うまくいっていません。



posted by ららららら at 09:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする