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2015年12月16日

アトピーには、保湿剤!白色ワセリン!ヒルドイド?ビーソフテン?円形脱毛症にならない為に!

子供が、円形脱毛症になった時、原因を色々と考えて、アトピーや花粉症の時の

ステロイドと結論付けました。上の子の喘息も、アトピーの時のステロイドと

思っています。少ししか使っていません。(他に心当たりは無いですし、

副腎皮質ホルモン剤ですから、免疫を狂わせる可能性があると思えました。)



最近、アメリカの皮膚科アカデミーやBADのアトピーに関する資料を見ました。

基本、保湿剤をたっぷり使って、維持する事。ステロイドはできるだけ使わない。

入浴はしても、回数や温度に注意する。擦らない事。が述べられていたと思います。

(大人の場合は、仕事や家事で、手湿疹など起こさないよう職場での洗剤、薬剤の

使用にも注意し、手袋、食器洗い機などを用いる。転職も視野に入れる。)


我が家の体験から、子供さんの身体へのステロイドの影響は、大きく、後々、

問題が出て来ると思いますので、出来るだけステロイドを使わないで欲しいです。


(以前、子供の円形脱毛症の掲示板で円脱のステロイドは、使わないようにするが、

手湿疹だけは、手に負えないと言っていたお母さんを思い出します。この時に、

白色ワセリンを紹介できたのか?もう、思い出せないのですが・・・。)


我が家では、アトピーの時、保湿剤は処方されていません。当時は、ステロイド剤

だけの処方で、クラスには、喘息になる子が沢山いました。


整形外科の夏木先生がおっしゃっていたように、薬は白色ワセリンが、

良いと思います。更にそれを精製したプロペトがあります。使い易いようです。

その上、更に精製した物に、サンホワイトがあるようです。(不純物が少ない⇒

刺激が少ない この様に言えるらしいので、使てみましょう。)


人によっては、ワセリンは使いにくいと思っておられるようですが、

一般的な処方は、白色ワセリンのようですから、更なる精製がされているものを

試してみる価値はあるでしょう?手で良く伸ばして、載せるだけという

使い方が良いようです。(擦らない!)ワセリンは、保湿剤と言っても、

油で蓋をして水分を保つだけのものです。水分の蒸発を防ぎます。酒さ様の

赤くなった皮膚にも傷のついた肌にも使える、安全性で優れています。


ヒルドイドは、50年以上前から使われているヘパリン系の保湿剤です。長年、

問題の起きていない信頼のおける保湿剤の様です。そして、そのジェネリック

として、ビーソフテン、他があるようです。これらの基本的成分は、同じですが、

基剤は、少し異なるようです。それぞれ、クリーム状や乳液状や化粧水様

などあるそうです。ですから同じものと思っても基剤が違います。使い易さ、

個人との相性をいろいろと考慮して、合うものを見つけましょう。重ね塗りで

状態を保つことも出来るようです。(ワセリンと合わせて使うことも。)

ジェネリックのビーソフテンは価格的にも安いので大量に身体に使うには、

便利なようです。


ヘパリン系は、血行促進作用があるので、傷、ほてりや炎症があるうちは、

使用を避けます。目に入らない様にするのもこの特性から!



工夫すれば、これらで何とか、やり過ごせるのではないでしょうか?

出来るだけ、保湿剤だけで過ごせる様に、工夫してください。

白色ワセリン以上の精製度のワセリンだけで過ごせるのが理想です。

子供さんに合った使い方を見つけて下さい。将来に影響します。

治療には、慎重な判断をお願いします。



(皮膚科では、ステロイドを使わないと治らないと言われることも多いです。

一方、脱ステロイドの考えでは、保湿剤も使わないと言う場合もあります。

しかし、そうすると乾燥で大変!脱ステロイドを継続できない方が多数

出たようです。)


経験を書いているブログも沢山あります!

良く調べて!良い判断を!将来的な安全を求めましょう!

posted by ららららら at 21:02 | Comment(2) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月12日

見逃してはならないニュース!薬や医療、考えて行動しましょう!

ここ2週間?新聞紙面を賑わしている事件を見逃してはなりません。
化血研が、40年も不正を行っていたと言うニュースです。

何のことか解り難い目を背けたくなる事柄です。
が、私達に、とても関係しています。ご自分で検索して調べてみましょう。

40年前に、薬害エイズ事件が明らかになりました。
血液製剤を作っている会社が、エイズウイルスを死滅させることができる処置
(加熱)を行わずに、出荷し、沢山の人々をエイズに感染させました。
その時、製薬会社は、この様な薬害は、再発させないと約束し、被害者と
和解しました。加害会社の一つは、解体されました。他にも加害企業があり、
化血研もその一つだったのですね。当時は、大きな会社の解体に目を奪われて、
化血研などの他社の事は、あまり知りませんでした。

血液を扱い、様々な医薬品を作る。ワクチンなども作る会社が、長年不正を
行っていたことが明らかになりました。これら会社を調査し管理する機関を
騙し会社ぐるみで不正を行っていました。製造の過程で守るべきことを守って
なかったのです。
(一つ挙げるとすると、血液製剤に血液を固まりにくくするヘパリンを添加した。)

現代の医療は、複雑で、私たち一般人には、解り難いものです。
しかし、以前から、ワクチンの危険性を述べる医師は沢山いました。
ワクチンは劇薬であり、その効果にも疑問がある。その種類にも
よりますが、栄養事情が悪く、不衛生な環境下での子供たちに有益なものは
確かにあるものの、インフルエンザワクチンや子宮頸がんワクチンなど
疑問符が付けられているものが多い事を知っておくべきです。

健康保険で、安く医療が手に入る日本では、必要以上の医療が行われる
可能性は、高いです。一時、学校でインフルエンザワクチンが注射
されていた時それを拒否していた子供たちを調べると医師の子供たちでした。

会社で健康診断やインフルエンザワクチンを行う様に、指示されたりします。
それらが、私達の健康を害する可能性も見えてきます。毎年、健康診断で
胃のレントゲンを撮ることは、ガンの原因を作っていることだと指摘している
医師もいます。有名人が乳がんになると、検査をしようとの宣伝が
テレビなどの報道を通して行われます。タミフルについての疑問もその後
明確にされていません。

現代の医療は、管理や検査が確実に行われてはいません。アメリカではFDA
があります。日本とは比べ物にならない沢山の人員がいるようですが、最近、
厳しい判断をする人がいなくなった事など様々な記事を見ます。それでも、
日本の医療と比べるとずーっと優れています。円形脱毛症の局所免疫治療は
FDAが認めておらず、アメリカ全土で行われていません。FDAは抗がん剤も
15年前から禁止しています?WHOも抗がん剤を自粛するように通達を出して
いるそうです。

日本では、厚生労働省が通知をしていないのだそうです。抗がん剤の特許は
アメリカ企業にあり、売れなくなった市場の在庫を日本に売っている
とか。

医療の世界の不正!当たり前だそうです。薬が売れる様に、診断基準が
変更される。高血圧の基準など明らかにそう解りました。高齢者では、
半数近くが降圧剤を使っている?誰が考えても異常です!みなさんも、
何これ?と感じる経験は、何度もあったでしょう?

情けない話ばかりですが、影響を受けずに健康で過ごすことはできます。
出来るだけ、医療に近づかず、良く調べ、冷静に判断することです。

患者が賢く行動すれば、不必要な危険に遭遇する可能性は、
小さくなります。日本の医療費も健全に保たれます。

普通、世界では寝たきり老人などいないと聞きます。不要な薬が、
治療が、そのような人々を作っているのではないでしょうか?
ガンは怖い!と恐れさせ、医療費を浪費させている人々もいますが、
死ぬには、ガンが一番!と言っている人々もいます。

良く考えて、元気に!
家族を煩わせないで生きていたいと思っています。














posted by ららららら at 17:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする