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2011年08月11日

円形脱毛症 自己免疫疾患?ホルモン剤が関係?

久しぶりに娘から写真が届きました。
前髪の少なさに、脱毛を心配しました。
時々、「抜けてない?」と質問しますが、
結構抜けてる気がする。」なんて答えが多いのです。

しかし今回は「何で?そんなはずないでしょ!」
「アップにしてたからじゃない?」何勘違いしてんの!って感じでした

回復から時間が経過して、髪の毛を心配することが無くなったのでしょう
日頃の脱毛も自然なものと理解できるようになったようです。
色々と調べて娘が、初めて病院に行った時には、
「薬はいらないと言いなさい」と指示することが出来ました。
円形脱毛症の治療法はなく危険な治療が行われていることに
ごく普通の主婦でも気付きました
しかし、想像した通りの結果が出るまでは、ドキドキの毎日でした

現在も多くの方が様々に治療しておられます
その治療について知っていますか?本当のところを?
インフォームドコンセントは、きっちり行われていますか?
本当に納得しておられるのか心配です



最近思うのは、自己免疫疾患の多さ
子供の知り合いにはコーガン病なのか耳が聞こえにくくなった人
ベーチェット病だと告白する人など身近に、特殊な病気が出て来ます。
知り合いには、神経の侵されるステロイドミオパチーでは?と思う人が。

年齢の高い女性では、シェーグレン症候群

アトピー
花粉症喘息の人は、多数。

全部が自己免疫疾患

なぜ自分の免疫が自分自身を攻撃するのか?
免疫を狂わせたものは何か?

単純に考えると
浮かぶのはステロイド剤
ちょっとした湿疹にも皮膚科に行きステロイドをもらい塗る
「赤ちゃんには、そんなことよくあるのよ!」注意してくれる人が
いなくなりました。
少しの時間だけでも様子を見ると言う事ことが、
できなくなっています?
生理の時の鎮痛剤ほとんどの人が使用経験あり
(これについては「風邪薬は使いますか?」の記事に書きました。)
簡単にそして、長期に薬を使う生活が、私たちの体に変化を与えている
感じています。

口内炎ができた時の最近の湿潤療法では、うがいだけ
あるいは、きずの部分に薬を塗り、洗い流す

以前の治療法では、薬剤の影響で、健全な組織までが傷つく
ベーチェット病の女性は、2歳から口内炎ができる様になった
書いています。

何度も繰り返すうちに、口の中だけでなく、手が触れた肌や
何気なく擦ったに、指に残ったステロイドが付いてしまったのでは?
そんな風に考えています。(別に、子供に水泡状の湿疹が繰り返しでき
ステロイドを塗っていた母親の指が、汁が出るほどになった例からも。)

その結果、口内目、性器にも潰よう様のものが発生して来るのでは?と
それが、ベーチェット病と判断されているのではないかと。シルクロード病
言われているそれと、少し異なるのではないかとも感じます。
気軽に薬に依存する現代の病なのでは?

素人考えですが、円形脱毛症花粉症ベーチェット病、シェーグレン症候群等、
不思議な病気多発に、その様に考えてしまうのです。

我が家の場合少しの湿疹にステロイドを使った結果、喘息花粉症
円形脱毛症が発生しました。ステロイドしか思い当たるものはありません
体質とか遺伝とか言う人もいますが、長い間、家系的に発生していません

少しの量でも、かなりの時間を経過して様々に、症状が出るように感じます。
(或る男性は、植物性の食事をしており、薬を使わない生活をしていましたが、
重症アトピーになり、中学生の時には、円形脱毛症になりました。母親が、
アトピーで、ステロイド治療を長期多量に行っていました。このような例から
そのように感じます。)

出産時
陣痛促進剤ホルモン剤)が関係している可能性も否定できません
出産後の脱毛は、自然なものかもしれませんが特に大量なものは
促進剤が関係しているのでは?と思います。専門家の間では、
その使用についての議論はかなり以前から行われています。

ステロイドなどのホルモン剤が普及して自己免疫疾患が急増した
感じています。

掲示板で話したお母さんは、娘さんの円形脱毛症の原因について、
花粉症の時のステロイド思い当たると言っておられました。

現代生活を送るうえで接してしまうホルモン様のものもあります。
環境ホルモンと呼ばれている物。

これらから身を守れば、自己免疫疾患消え失せてしまうのでは
ないでしょうか
ペットボトルお茶にさえも何かと添加されています
そんな現代生活健全な生活をするのは至難の業です

しかし、そんな時代だからこそ、子供たちを守って行きたいと思っています。


できるだけ、不自然なものを排除して行きましょう!
は、そのものの本来の働きが、いわゆる副作用と言われているもの
だったりします。主作用が、危険な場合が多いのです。それも、1種類ではなく
多種類の薬を処方され
全て使っている場合もあります。

その薬が効くのならそれだけを使ってみましょう
何も使わないでしばらく時間を空ける事も考えてみましょう
何もしなくても発毛が起きるのかもしれません
アトピーで出される薬の影響もあります。
しばらく、他の病気の薬も使わない事が大切

我が家の場合は、9割近く抜けた髪、始まりから9か月完全に
生えました
。その後、小さな脱毛が、2か所直径2センチ位まで拡大
そして縮小しました。
処方された薬は、使っていません

(そういえば、一度だけ「痒くて仕方ないから薬を使うよ!」
イラついた声で電話がありました
後から考えると、髪の生え始めで、痒みが強く出た様でした
「一回しか使ってないよ!」と、その後説明を受けました。)

二度目の回復からは、2年半以上健全な状態です

様々な治療が、「初発の発症から1年以内の人に効果的」と
言われているのは
何もしないでも、自然に治ることを示している
思いませんか?あれこれ治療しないと
イギリスの皮膚科医の為のガイドラインにある
のは、
治療しない治療法BAD?U
その治療により治癒が妨げられ、治りにくくなるのだと思いませんか?

そして、自己免疫疾患は、免疫を狂わせるものによるのであり、本来、
ほんの少しだけ分泌されるホルモンを外部から入れることにより、
免疫が狂ってしまうのではないか
との考えは、無理のない論理的な
考えだと思えませんか?
ステロイドは、一時的には、有効に働く薬
です。
長期に使うものではありません

刺激する為に使う治療方法は、短期に使うべきでしょう。

マイナス200度近い気体で刺激する方法も、皮膚を傷つける事の方が
心配です。いぼや皮膚がんの切除に使いますね。

強い紫外線の短時間の刺激もダメージが大きく、何度も行う事には、
疑問があります。

自己を攻撃していた免疫が攻撃を止めて、薬剤に対しての攻撃に
切り替える療法。免疫が更に立ち向かう対象とは、身体にとって
脅威となるもののはずです。長く体に入れる事は、したくないでしょう。

食品
放射能、・・・・・、注意すべきものは沢山ありますが危険なものを
間違って積極的に取り入れてしまうことの無い様に、配慮したいものです。

新たな病を引き起こさないか?考慮する必要を感じませんか?



posted by ららららら at 09:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | 円形脱毛症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする