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2010年08月30日

ワクチンの認可?製薬会社と役人?

子宮頸がんワクチンが認可されています。
HPVヒトパピローマウイルス)のワクチンだそうです。ワクチンは、アメリカ製と
イギリス製があり日本の厚生労働省に認可されているのは、英国製だそうです。
本当に効果があるのでしょうか?

問題点は何でしょうか?
ワクチンは、すべてのHPV感染に有効なのではない
HPVには、約200種類があり大きく分けて2種類上皮型、粘膜型がある。
粘膜型のうち、発がん性の高いもの15種類が子宮頸がんの原因とされて
いるようです。
そして、日本人の多くのHPVは、開発され輸入された型と異なる場合がある。
HPVに感染する前にのみ、有効。感染後の接種はがん発症の危険が大きい。
発がん性のHPVに感染していても、多くが自然に消滅する
子宮頸がんの原因が必ずしもHPVではない可能性がある
ワクチンそのものの仕組みにも疑問がある。
 免疫増強剤が添加されていて危険。

さらなる問題は?
◆このワクチン接種後亡くなっている人がいること。
アメリカ、イギリス、ドイツ、オーストリアなど各地で
報告されている。
ワクチンの添付文書にあるように劇薬なのです。

認可には、国の機関や役人が関わっています
ある国では、ある年齢のすべて女児に接種される。
日本の各地のや東京都のでも接種費用の助成が行われます。
アメリカでは、子宮頸がんワクチン接種の義務化を行い、接種を受けない児童
登校、進級を禁止する法律の施行が多くの州議会で審議中

そうなると大量のワクチンが注文され製薬会社は、大いに潤う事でしょう
製薬会社から、役人に対して強力な働きかけがあることは
必然でしょう。両者の関係は、更に大きな行動へと発展する可能性もあります。

昨年のインフルエンザ騒ぎワクチンの大量輸入そして廃棄
きな臭い何かを感じた人もいたでしょう。
ワクチンの認可を行う権限のある役所と製薬会社が癒着するなら
どのようなことが起るでしょうか?
対応によって、被害が甚大なものとなります。


例えば、旧ミドリ十字社の血液製剤によるエイズ被害
非加熱の血液製剤は、エイズを感染させることが当時分かっていたのに、
国の役人はその販売を中止させませんでした。そして、多くのエイズ被害者が出ました。
主に血友病で血液製剤を使う必要のある人が多数エイズに感染しました。
現在、国会議員となっている川田龍平さんもその一人です。

なぜ、非加熱の製剤が、販売中止されず、市場に流通したのでしょう?
多くの在庫を抱えた製薬会社から、販売を中止にしないようにと
販売中止命令を出す権限のある役所(厚生省)に要請があったのでしょう。
後に、この件に関係した役人ミドリ十字の社長にまでなったそうです。

また、病院に通う血友病患者非加熱血液製剤を投与エイズ患者を多数出した
帝京大学教授は、裁判でも罰を免れました。
ここには、どのような力が働いたのでしょう

子供が幼い時、当たり前の様に、ワクチン接種を行いました。
当然の様に!

考えるゆとりがなかったのでしょう。子供が病気にならないためと必死でした。
ある時から、
それによって、亡くなる人がいる事や強い障害が残ることも知りました。

情報が制限されていた時代だったのかもしれません。

それでも、25年を経過したこの時代、調べれば、良さそうに見える医療にも
実は、大きな裏があることも、理解できます。

新しくて科学的と言われているものにも、なぜ?本当に?
私達に、害はないの?とまずは疑問を並べて考えましょう
巧みに作られた虚偽が隠れている可能性は、大きいのです
posted by ららららら at 20:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 円形脱毛症の治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月24日

健康に生活するためには病院に近づかないこと!


パソコンの調子が最悪で、書いては消えの連続でした。
書く意欲を失って、その時々に書きたいと思った話題も鮮度のないものと
なってしまいました。

年末から再び、ガンについての本を読んでいました。
友達が乳がんになった時が初めでした。
まわりに胃ガンで亡くなったりする人も出ました。
それらがきっかけでしょうか。

抗がん剤治療の先生の本も読みましたが、
医療の本音を述べているた近藤誠さんの本に、
共感しています。

エッセイストの阿川佐和子さんとの対談に、
医者にかからないのが、長生きの秘訣?」と題するものがあります。
乳房の温存療法を推進した先生です。放射線科の先生です。
乳房切除手術を行っていた外科の医師からはかなりの攻撃を受けたようです。

乳房切除術を「犯罪行為」と雑誌に書いて教授から謝罪を求められる。
乳房温存療法に医師たちは、関心を示さなかった。
いくつかの一般女性向けの雑誌へ手紙を書いて、取材が、来るようになり、
テレビが取り上げるようになっ て、患者からの乳房温存手術の要望が強くなる。
教授からの肩たたきを受ける。

「がん検診・百害あって一利なし」を書いたときは、廊下ですれ違う医師たちが
顔をそむけ、他の診療科からの紹介患者がゼロになった。

どの医師も患者を求めている。そして、治療をしたいのです。
たとえそれが、患者にとって不利益であっても。
日本のがん治療は、手術偏重抗がん剤の使い過ぎがある。
しかも、人格的には立派に見える医師たちによる。

どこの病院でも普通の企業と同じで、営業収入、診療収入?が求められている。
阿川さんは「お医者さんにはあまりかからないほうがいい?」と聞き
医療ミスを避けるためには、あまり病院に行くな」との答えを得ている。

円形脱毛症の治療も同じです
患者にとって大きなマイナスを負わせるのを知っていながら、
治療を勧める長期的に有効な治療法はないのに
脱毛症は治らず、さらに副作用が加わる

いつまでも患者として存在すれば、通うのがどこの病院であっても
利益が望める。あれこれと治療を繰り返すように勧められる

近藤先生のような本当に正直な発言を見られないのが、残念です。

ただ40歳に近い人には、危険な治療による副作用は少ないようです。
(徐々に現れて来るとは思いますが・・・。)
そのために、
「危険な治療をして治る人もいる→治療は有効だ」と、子供や若い人までも治療を繰り返す。

良く考えれば、解るのですが、多くの人がそのことを理解していない、
全体像を捉えきれていないからだと思います。

そして、このような長期危険な治療を行ってきた人々のその後を10年、20年、
30年と言う単位で追っていく必要があると感じています。
posted by ららららら at 10:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 円形脱毛症の治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする